ヨハネの黙示録666。突然、嵐になったら頑丈な建物に避難しよう。
きょうは、「666」党の選挙宣伝カーを見かけました。選挙が近いんでしょうかね~。
「666」とは新約聖書のヨハネの黙示録において“獣の数字”となっております。「ここに知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その 数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は666である」。(13章18節)
ヨハネは666を獣であると言い、そして人間を指すものであるといっています。
当ブログでは、「ヨハネの黙示録666の正体 」で同名の動画の内容を紹介していますが、何のことやらお分かりにならない方もいらっしゃったのではないでしょうか。
週刊スモールトーク (第51話) ヨハネの黙示録 Ⅰ ~オーメン666~から、説明をお借りします。こちらの方がわかりやすいと思います。
■ヨハネの黙示録 (12章18節~13章18節)■
龍は、海の砂の上に立っていた。わたしは、一匹の獣が海から上がってくるのを見た。その獣には、10本の角と7つの頭があり、角の上には10の冠があった。そして頭上には、神を汚す名がついていた。
この獣はひょうに似ていたが、その足は熊のようであり、その口は獅子の口のようであった。そして、龍は自らの力と座と大いなる権威を、その獣にあたえた。
その獣の頭の1つが、致命的な剣の一撃を受けた。しかし、それはすぐに癒えてしまった。そのため、地に住む者はみな驚き、怖れ、その獣にしたがうようになった。
また、龍がその権威を獣にあたえたので、人々は龍を拝み、さらにその獣を拝んで言った。「だれがこの獣に匹敵しようか。だれがこの獣と戦うことができようか」
この獣には、大言と冒涜を吐くための口が与えられ、また、42ヶ月のあいだ活動をする権威があたえられた。
そこで、その獣は口を開いて神を汚し、神の御名と住まい、さらには天に住む者たちをも冒涜した。
そして、獣は聖なる者たちに戦いを挑んで、これを打ち倒すことを許され、さらに、すべての部族、民族、言葉、国民を支配する権威があたえられた。
地に住む者で、ほふられた子羊の命の書に、その名を記されていない者はみな、この獣を拝むであろう。
耳ある者は聞くがよい。
囚われの身となるはずの者がいるなら、その者は囚われの身となる。剣で殺す者がいるなら、その者は剣で殺されなければならない。ここに、聖なる者たちの忍耐と信仰とがあるのだ。
わたしはまた、もう一匹の獣が地から上ってくるのを見た。それには、子羊のような2本の角があり、龍のように話しはじめた。
そして、第1の獣の持つすべての力をその前で始動させた。また、地と地に住む者たちに、剣の傷がすでに癒えてしまった第1の獣を拝ませた。
また、大いなるしるしをおこなって、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。
さらに、第1の獣の前で行うことを許されたしるしによって、地に住む者たちを惑わし、かつ、致命的な一撃を受けながらなお生きている第1の獣の像を造ることを、地に住む者たちに命じた。
それから、その獣の像に息を吹き込み、物を言うことができるようにし、またその像を拝まない者たちを、みな殺させた。
また、小さき者、大いなる者、富める者、貧しき者、自由な者、隷属する者、これらすべての人々の右の手や額に印を刻み
この刻印のない者は、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または獣の名を指し示す数字のことである。
ここに、大いなる知恵が必要となる。聡明な者は、獣の数字を読み解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。その数字は666である。
■神の数字 7■
これが、映画『オーメン2』で引用されたヨハネの黙示録の本文である。昔、近所を巡回する布教者からもらった聖書を訳したもので、多少の誤訳はあるかも しれない。この訳は、『ヨハネの黙示録』第12章18節から第13章18節で、映画オーメンにからむ部分である。抽象的かつ象徴的で、独特の世界観を感じさせる。さすが映画で引用されるだけのことはある。この訳の最後の『666』こそ、獣の名をあらわす数字となる。映画オーメンの主人公ダミアンは、6月6日6時に生まれ、その頭皮にもこの名が刻印されている。それでは、なぜ『666』が悪魔を意味するのか?
『7』という数字は、神から見て『完全』を意味している。ところが『6』はその完全な数字にわずかに足らない。いわば『寸足らず』の数字なのだ。さらに、この『6』が3つも重なることは、はなはだしい不完全さを意味している。つまり、神の完全さに遠くおよばない、惨めな名前というわけである。一方、『ヨハネの黙示録』によれば、期間限定とはいえ、世界を支配することが許されている。つまり、『最強なる不完全者』でもあるのだ。
ということで、ヨハネの黙示録によるとみじめな獣「666 666」であるほにゃらら党は、期間限定で世界(ま、日本でしょうね)を支配することが許されている『最強なる不完全者』という設定になります。ま、あまり人気が出そうにはなく、日本支配はできないと思います(そうでなくては困ります)が、どこからかはわかりませんが資金は回ってますね。そして、彼ら第一の獣は、いったい誰から日本を支配することを許されているのかというと、龍ということになりますよね。龍=悪魔です。ジョン・レノンは「666」=「獣」を狂人として、語っています。
ジョン・レノンのインタビュー―世界は狂人によって支配されている
【ジョン・レノン】
社会はすべて、狂人によって動かされている。
きちがいじみた目的を実現するために。
僕はこのことに16歳とか12歳とか、ずっと幼いころに気づいたんだ。
でも、自分の人生を通じて、このことを違った方法で表現してきた。
僕が表現しているものはいつも同じことだった。
でも、今は、このことを言葉にして示そう。
「僕たちは、変質狂者たちによって、変質狂者の目的を成就するために支配されている。」とね。
イギリス政府やアメリカ政府、ロシア政府、中国政府が実際にやろうとしていること、その方法や目的を紙の上に書くことができるならば、彼らが何を行っているのか、ぼくは是非知りたい。
彼らはみんなキチガイなんだ。
でも、それを表現すると、僕は、キチガイ扱いされてきっと消されてしまうだろう。
これこそがキチガイじみた現実なのだ。
この動画を紹介するのは二度目ですね。前はこちら。
1980年12月8日午後10時50分、ジョン・レノンは、一人の男に銃殺されます。その様子を詳しく書いてあるブログを見つけました。引用させていただきます。
1980年12月8日午後10時50分
ダコタアパートの前で「レノンさんですね?」とレコーディングから帰宅したジョンは呼び止めらる。
ジョンが振り返ると銃を構えた一人の男(マーク=デイヴィッド=チャップマン)から2発の銃弾を受け。
2発とも背中に当たり体が回転した。
血が噴出したジョンにさらに3発撃ち込む。2発は肩に、1発はダコタアパートの正面玄関の窓ガラスを砕いた。
(余談である上に真偽のほどは明らかではないが、
CIAによってマインドコントロールされた犯人によるとする陰謀説もある。)
ジョンはほぼ致命傷だったが必死の思いでアパートのフロントまで歩き
「I’M SHOT! I’M SHOT!!」と、うめき、床に倒れた。
この声を聞いたフロントマンのジェイ・ヘイスティングスは冗談と思っていた。
なぜならジョンはビートルズ時代からオーヴァーなジョークが好きで
有名だったから。。。
しかし、すぐにヨーコがヒステリックな声で「ジョンが撃たれた!」と駆け込んできて現実と気付く。
ヘイスティングスはジョンに近付き、鼻に刺さっていたガラスの破片を取り除き、自らの上着をジョンにかけた。
ネクタイを外し止血を試みるが、何処を押さえて良いか分からないほどジョンの体は血に染まっていた。
ローズベルト病院に運ばれたときにはジョンの体は背中への2発の銃弾が
肺を貫通していて3発目の銃弾は左肩の骨を砕いていて、
4発目は大動脈と気管を切断していた。
ジョンの手術に立ち会ったローズベルト病院の医師はこう語る。
「どんな方法を使っても蘇生は不可能でした。
胸部に3箇所、背中には2箇所、左肩には2箇所の銃創がありました。
全身のおよそ80%の血液が失われてました」と。
時間は少しさかのぼるが、この日ジョンは最後のレコーディングの休憩中にプロ
デューサーのジャック・ダグラスにこんな話をしている。
「自分は早死にするだろう。残された人生は僅かだが、死ぬ覚悟はできている。 そして、自分の死後の評価はエルビス・プレスリーを超えるだろう」と。
犯人角度の考察もあります。ぜひ、リンク先でお読みください。気になるのは、↓です。
ジョン・レノンを射殺したマーク・デイヴィット・チャップマンは、警官が現場に到着するまで、サリンジャーのこの本(『ライ麦畑でつかまえて』のこと)を読んでいたそうです
その4ヵ月後、当時大統領だったロナルド・レーガン狙撃した25歳の青年も、
この本の愛読者だったそうです。
そして、ヤフー知恵袋では、ケネディー大統領の暗殺犯も、教科書ビルで大統領を待つ間『ライ麦畑でつかまえて』を読んでいたということがわかりました。こうなると、本『ライ麦畑でつかまえて』には何か特別な仕掛けがあると思いますよね。
日本語や英語以外の活字は知らないが、原作の英文ではある特殊な仕掛けがしてあるんだ。
26種のアルファベットの配列が視覚から脳内に入ると、そこで思想を司る部分の神経回路にあるパターンの変換した信号が送られる。
それによって人の人格や行動を刺激して異常な思考を発生させることになる。
余談だか見ただけで死ぬ画像というものも存在する。
それも似たような仕組みで視覚信号が脳で別の信号に変換されることで、心臓などの臓器を動かす神経回路の信号を狂わすことによる。
映画&小説のリングの、観たら1週間後に死ぬビデオのネタは、その見るだけで死ぬデザイン画をヒントに描かれたものだよ。
という回答がありますが、これが本当だとすると、アルファベットの配列で人を狂わせることができるということですね。もちろん、『ライ麦畑でつかまえて』はそれを狙いにして書かれた本と言えるでしょう。犯人のチャップマンが読んだ時にはジョン・レノンを殺せというメッセージが浮かび上がったのでしょうか?この本を詳細に分析すればわかるのじゃないでしょうか。でも、分析しているうちに自分がおかしくなったりするかもですね。
ジョンレノン暗殺に関する謎(探偵ファイル山口敏太郎の怪奇探偵様)では、
ジョンが暗殺される直前に発売されたジョンとヨーコのアルバム「ダブル・ファンタジー」は、
妻のオノ・ヨーコがハスキーな声で繰り返す「キス、キス、キス、キス…」という歌詞があるのだが、この部分を、逆回転してみると、なんと「サタンがやってくる…666.…」「我々が、ジョン・レノンを撃った」という英語の発音に聞こえるのである。
そうすると、ジョンはこのアルバムを作った時点で自分が暗殺されることを予定していますね。これは、ジョンの仕掛けでしょう。そして、この曲を聞いて、サタン666は、暗殺者を使ってジョン・レノンを撃ったということじゃないでしょうか。
また、このBBC主体のジョン・レノンのドキュメンタリーというのは追悼のような番組に感じられます。ジョン・レノン役を新人役者のマーク・チャップマンにするとは、この番組制作者は、ジョンがマーク・チャップマン(別人)に暗殺されることを知っていたとしか思えません。
暗殺事件が起こる直前の事だが、イギリス・BBCが主体で、「人生の1日」というタイトルのジョン・レノンのドキュメンタリー番組を制作することになっていた。この番組はドキュメンタリーであるものの、一部にミニドラマによる再現シーンがあり、ジョン・レノン役を新人役者のマーク・チャップマンという男が 演じる予定であった。
だが、妻であるオノ・ヨーコは、その俳優の名を耳にした時、こうコメントした。
「なにか、あの名前を聞くと、不吉な感じがする…」
思いだすのは、2012年2月11日のグラミー賞前日に、ホイットニー・ヒューストンがホテルの浴室で不審死をしたこと。2月5日スーパーボウルのハーフタイムでは、マドンナの儀式的なパフォーマンスが行われ、そしてスーパーボウルの間中ペプシの不気味なコマーシャルが流されのだそうです。(参照のこと:ホイットニー・ヒューストンは「生贄」になったとの説あり。)
こうしてみると、ジョン・レノンの死も非常に儀式的です。BBCもグルでしょう。ま、9・11の時に、BBCのリポーターは、背後にまだ建っている7ビルが写っているのに、泣きながら7ビルも崩れたと報道したぐらいですから、それで、画面に不自然なノイズが現れて見られなくなるということになりましたから、9・11のシナリオはBBCに渡っていたと推測されます。
ま、このような悪魔が日本の政治を支配しようとしているのですね。すでに、ほとんど支配されているような気もしますが。日本人エージェントはあの党にもこの党にも紛れ込んでいます。マスコミがちやほやする政治家は要注意です。まだ、日本を立て直すチャンスはあります。
昨日は、5月6日の竜巻ヒョウのことを書きました。今まで日本人は竜巻自体経験したことすらほとんどないのに竜巻で大被害、そして、ゴルフボール大というヒョウも降りました。6日は、東京杉並で脱原発のデモもあったのです。ユーストリーム実況中継でみていましたが、デモ行進中に土砂降りの雨となり、ヒョウらしきものも降りましたよね。このヒョウが、ゴルフボール大よりも大きく岩のような大きさになったら、人もヒョウの一撃で死んでしまうことになるし、町は滅茶苦茶に破壊されます。まさに、そうなる状態を予言している映画が、2004年20世紀フォックス制作の「The Day After Tomorrow - Tokyo Hail storm」です。東京に特大のヒョウが降らされることは予定されているのではないでしょうか。これからは、皆様、雷が鳴ったら頑丈な建物の中へそく避難するべしです。用心した方がいいと思います。






















ダイアナ妃も血まみれの公開処刑された悪魔への生け贄の仔羊でした。事故で凄惨な流血死させる予定が狂ったので、ほとんど無傷だった(御巣鷹山でも生存者は女性だけ)ダイアナ妃をユダ金手下の悪魔外科医のいる病院へ運んで胸を切り開いて一瞬で手早く大動脈を切り裂いたのです。そもそも事故で大動脈が裂けたのであれば救急車が来るまでに絶命していたはずですからね。
ダイアナが悪魔儀式のうち最大の流血処刑でイエスやジョンレノンとおなじ血の生け贄の仔羊とされたのは、決してアラブ人と結婚したからではありませ ん。ふじふじさんご紹介のホイットニーヒューストンの動画を見ていて気づきましたが、エリザベス女王はまさにイルミナティおよびKKKおよびバチカン以前の地中海東岸の選民妄想ユダヤ教原理主義人種差別カルトの悪魔女王でしたね。ダイアナ妃は英王室時代から地雷廃絶反戦平和活動の偉大な実践者でした。ジョ ンレノンをしのぐ世界最大の反戦活動家だったのです。
戦争で食べているユダ金悪魔にとってダイアナは世界中の人々の面前で大量の血にまみれたむごたらしい殺され方で生け贄の仔羊として悪魔の祭壇に捧げられる必要があったのです。
ふじふじさんの紹介してくださるビデオはほんとうに勉強になります。いままで知らなかったいろいろなことを知ることでこれまで抱いていたさまざまな 疑問が氷解して雲が晴れるように真実が見えてきます。ここに乱れた思考ゆえ老人の繰り言な長文乱文でお邪魔ばかりしていますが、そんなお邪魔虫の老人に直感でただちに真実を示してくださるふじふじさまにあらためてお礼を申し上げます。
2012年3月28日 (水) 19時54分
イエスはユダヤ人です。ユダヤ人がユダヤ教の神殿に入ってユダヤ人の商売人(ユダ金原理主義者)をたたき出した。事ここに至って旧約悪魔に選民認定されたユダ金妄想原理主義者たちは当時ユダ金を武力と法で奴隷支配していた古代ローマ帝国の総督ピラトに冤罪処刑を願い出て盗賊と一緒にゴルゴダの丘で十字架にかけ槍で突き刺して流血の冤罪公開処刑を行った。のちに新約聖書を捏造してローマ帝国を乗っ取ったバチカン(ユダ金悪魔)がその悪魔との新約で帝国 を乗っ取った成功を記念して、逆さ十字の法皇玉座を見せしめ処刑儀式をいつでもどこでも行える大悪魔ベルゼブブすなわちヤーウェすなわちエホバの力のシンボルとした。
悪魔はそれ以来白人で愛と正義で悪魔を滅ぼそうとする最大の強敵が現れるとイエスにしたと同じように十字架と流血の公開処刑を最大の悪魔儀式として行います。
ジョンレノンはダムダム弾で撃たれ大量の血を流して殺されました。ダムダム弾とは鉛の弾丸の先端にナイフで十字の切り込みを入れたもので撃ち込まれた体内で鉛がつぶれて飛び散り確実に殺せる残虐兵器として戦場ですら使用を禁じられているものです。ジョンレノンがイマジンで聖書を全否定したことで、旧約を全否定した罪なきイエスと同じ十字架(ダムダム弾の弾頭に刻まれた十字)と流血の罪なき公開処刑というこの世で最大の悪魔への血の生け贄儀式が行われたので す。
ダイアナは悪魔が生きる糧としている戦争を世界から無くすために悪魔が最も怖れる愛と正義の魂で世界中の戦場へ直接出向いて反戦平和活動を実行展開中でした。英王室は悪魔の親玉ですから当然一銭も資金援助しません。ゆえにダイアナはエジプトの大富豪と結婚したのです。この緊急事態を受けて大悪魔エリザベスは配下に十字架と流血の最大の血の生け贄儀式を実行する命令を下しました。運ばれた病院で悪魔外科医に命を奪うための開胸手術を施されたダイアナの胸部にくっきりとメスで十字切開が刻まれたはずです。大悪魔エリザベスの悪魔儀式命令は完全に達成されました。
イエスもジョンもダイアナもみんな旧約の悪魔が作ったヨーロッパの中世法体系のもとで暮らしていたために、この悪魔儀式が公衆の面前で自分の身に行われるのを防ぐことができなかった。用心深いジョンもアメリカが聖書と合衆国憲法と二つもの悪魔契約書に忠誠を誓う悪魔大統領が絶対支配する国だと云うこ とをうっかりしていたために十字に刻まれた弾頭で殺されたのです。この三人は全員白人であり旧約悪魔ユダ金に苦しめられていた(いる)世界中の民衆に絶大な支持を寄せられた大衆の指導者だったのです。
日本人はムー大陸アトランティス大陸沈没後の世界で古くから常に同時代の世界で一番尊敬される道徳民衆社会を築いてきました。扶桑の島や蓬莱島伝説 に描かれる民衆社会こそイマジンでジョンレノンが歌った理想社会の実現例です。その聖人統治理念を憲法として著した聖徳太子の「和をもって貴しとなす」の精神が第9条の国際紛争解決手段としての軍事力永久放棄に高らかにうたいあげられた日本国憲法が、戦争を生きる糧とするユダ金にとって死命を制せられる強大な愛と正義の魂の力であり、それゆえにユダ金傭兵米軍に地位協定治外法権で日本国憲法を無効化し続け、その間に日本国そのものを核戦争と原発事故放射能 (原爆放射能と同じ凶器)で消滅させてしまおうという悪魔戦略を、米政翼賛会を手足に使ってマスゴミに箝口令を布いて日本国民の目をごまかしながら、着々 と(地位協定破棄に怯えながら)実行に移しているのです。