下記法案が国会に提出されています。実に怪しい法案ですね。
集会制限命令盛り込む=ワクチン接種順位も-新型インフル法案
政府は6日、新型インフルエンザの発生時に医師に診察を命じたり、集会の制限命令を出したりする規定を盛り込んだ対策法案をまとめた。近く閣議決定し、今国会に提出する。
法案によると、世界で新型インフルエンザが発生した際、政府は対策本部を設置。入国者の検疫を行ったり、医師に対し感染の疑いがある人の診察を命じたりできるようにする。
さらに、国民の生命・健康、国民経済に重大な被害を与える恐れがあるインフルエンザが国内で発生した場合には、首相が緊急事態を宣言。集会の制限命令を出
すなど私権制限に踏み込むことを可能にする。国民へのワクチン接種順位も決め、宣言の継続期間は最大3年とする。(2012/03/06-23:44)
この法案で直感的に感じるのは、全日本人を対象にしてワクチンを試す人体実験をしようとしているということですね。ま、野田内閣がNWOから舐めきられているということでしょう。コイツなら自国民に対してなんでもやってくれると。
インフルエンザ流行を国家の危機にして、医師に診察とワクチン注射を強要し人体実験をさせる道具としてつかい、全国民にワクチン接種を3年間受けさせ、その上なお集会を禁止すると念いりです。
薬やワクチンは安全でないことは、サリドマイド、キノホルム、非加熱血液製剤、ワクチン(インフルエンザワクチン、百日咳・ジフテリア二種混合ワクチン、百日咳・ジフテリア・破傷風三種混合ワクチン、種痘、日本脳炎ワクチン、ポリオ生ワクチン、百日咳ワクチン、腸チフス・パラチフスワクチン)と、今までにだってたくさんの薬害があったことでわかっています。
ワクチンには生の病原菌を仕込むことができます。ポリオ生ワクチンを打っている地域でポリオが多発しているという報告は聞いたことがあると思います。
アメリカでは、医療行為と見せかけて人体実験をしていたという国家犯罪もありました。
そもそも診療やワクチン注射を政府が医師に強要するなんてことがあっていいのでしょうか?医師の権利はどうなるのでしょうか?私達は医師から注射を打たれなければいけないのでしょうか?断れないのですか?私達の自由意思はどうなるのでしょうか?この法案が通ったら、政府に命じられた医師が強制的に全国民に注射をするということが行われ、これってまるで日本国全体が強制収容所のようになるということじゃない?しかも、集会を禁止するっていったいどこの独裁国ですか?
オカシイですね。この法案は。私達はこの政府に注射で殺されるのではないかという気がしています。もし、癌になるワクチンを3年間打たれたらと思うと・・・ぞっとします。
下の動画をご覧ください。
NWO製薬業界ワクチンの恐怖
数十年前にワクチン科学者のトップだったモーリス・ハイルマン博士は、ポリオワクチンは40種類の知られていないウィルスに広く汚染されていたことをオープンに認めている。
なぜならそれらのワクチンの中にはどちらにしろ40種類のウィルスがいるからですよ。非活性ではないウィルスです。
その通りです。黄熱病のワクチンには白血病のウィルスが入っています。
これは最先端の天然科学のものです。とにかくかかわった時にそれについて話に行きました。
「何について心配しているのですか?」と聞かれ「直感でわかるんです。このウィルスは他のワクチンとは違うんです。何故かは言えませんが。直感でわかるんです。このウィルスは長期に渡る作用があります。」と言いました。そうすると彼が「何?」って。
癌ですよ
聞いている人たちは、最高に面白いことがあったように笑って盛り上がる。
そしてこのインタビューの後で、彼らはまたこのワクチンがロシアでどのように実験されたかや、こうして米国オリンピックチームが勝つだとか、なぜならロシアの選手は全員、癌の主要に打ちのめされ倒されるからだとかを話していました。
このように、もしあなたが歴史に戻りワクチンがどこから来たのかを知ればどんなにこの業界が邪悪かわかります。
ワクチン効果の調査領域において最も認識された科学者の一人アンドリュー・ウェイクフィールド博士
ガーダシルが遺伝子組み換えDNAで汚染されていると発見。
このワクチンの専門家ではないが私には若い娘がおりまして、両親として私が調査し、見てきた。
セインバックス社が何をしたかというと私の理解では、世界中のワクチンを調べたんです。その13のワクチン、すべてから遺伝子組み換えDNAで100%汚染されているのを見つけた。実際ワクチンを作るプロテインからです。
遺伝子組換DNAは製造工程上に存在しているとは考えられないのです。簡単にテストが出来ますし、テストがされてなかったのは明らかです。もしテストがされていたのなら、公開されていません。
でも、今では人々が遺伝子組換DNAを打たれていることを我々は発見しました。そしてそのDNAは分析ではアルミニウムのアジュバンドと関係するのです。
その点において、完全に嵐(のような作用)があるのです。
あなたにはアジュバンドという免疫反応を上げ免疫システムを活発化させ、DNAに関係するものがあるのです。
炎症を起こすのですね。そしてそのようにデザインされていた。
その通りです。炎症反応を引き起こします。そのために入れてあるのです。しかし、DNAの粒子にリンクすると抗体を再生しようとする確率が出てきます。
守るためではなく、交代は直接DNAに対して働くのです。そうするといくつも自動的にここに免疫炎症反応を引き起こします。
この調査のきっかけになったのが、確か自己免疫疾患による若年性の関節リュウマチで苦しむ少女でしたよね。摂取してから一日で彼女や家族が背員とバックスへ行ってこれを調べてくれませんか?何が起こっているんですか?って言ったんでしたよね。こうして調査が始まった。
その通りです。一年後彼女はまだその遺伝子組換DNAを血液中に保持していることを示しました。
非常に高度な実験室で検出されました。それが重大な心配なのです。それらはどこにあるかわからないし、そこにあると気付かない。だから十分な安全性テストがされることがないのです。
このワクチンは多くの子どもたちの場合、マティスワクチンは強制的に投与されているという定義によって、今ではこのワクチンがわからないもので汚染されていると彼らは見つけたのです。
その長期的な影響や中期的な影響について彼らはいうのは無理であるとしているが、利益がリスクを上回っている。なぜなら彼らはそこにどんなリスクがあるか考えていないからです。
あはは。彼らはいつも言いますよね。決まり文句ですよね。マントラのように。ワクチン業界では利益がリスクを上回っている。ですが彼らはリスクをわかっていませんね。
完璧な詐欺ですよ。彼らですら分からないのです。それが最初っからわからないなんて本当に無能です。そしてそれが有毒事象を起こすかどうか発言する立場にもないのです。
本当に異常ですね。基本的な質問をさせてください。私のリスナーが聞いてもらいたいと頼んでいるのです。HPVワクチンはいくつかのレベルのDNAを弱めるウィルスが入っているのではないのですか?
何が含まれているかというとタンパク質です。そしてたんぱく質が放たれて免疫反応が起こります。それが目的なのです。だから遺伝子組換DNAを含むべきではないのです。それはなぜか?
なぜなら、そのDNAは人間のDNAに統合する能力があるからです。核に入り、DNAに入り、人間の遺伝子に入っていくからです。いったん入りこませてしまったら取り除けないのです。
これは理論的にはそうするとほとんど誰かにヒトパピローマウィルスを与えているということに。これはまるでほとんど病気を広めているようなものですね。
我々ですらそれが何なのかわからないのです。人間の遺伝子にとにかく統合できるのです。そして可能性があるんですよ。癌細胞になったり他のものになったり…我々にはわからないのです。ですが明らかに警戒する必要があります。
ええ、明らかにそうですね。これはびっくりするニュースですね。これについて2,3のことがあります。医学研究所が最近このワクチン報告書を認めました。そのワクチンはもちろん売るためにメディアによってかなり歪められました。
ワクチンで自閉症になんてならないよとか言ったりして、ですが主要メディアでは誰も報道しないですよね。麻疹ワクチンには活性麻疹ウィルスが含まれていて実際接種者の何人かは麻疹を発症しているという事実を米国医学研究所が認めたという他のことなどについては。
はい。本当にそうです。脳炎も同じです。
しかし、その主な結果は、そこには科学がないのだという証人だと私は認めています。安全性に関しては科学は絶対的に無価値なのです。ですからこれらの安全に関する公式見解は今日では単に続けられるものではないと証明されてきているのです。
まだ主流メディアやワクチン業界では人々を騙しています。私がこの話を出した時にこれは全米のニュースやインフォーズでも公開され、我々は人々から返答を受け取り始めました。
一人の呼ばれた女性が言っていたのですが「これが真実なわけがありません。もし本当なら議会で公聴会があり、調査もありメディアが話します。ですから」これは彼女の論理ですが、「これが真実なわけがないのです。私達はこれについて聞いたことがありませんから。」
タバコは健康に良いという15年前の科学を私達は消しましたよね。わかるでしょう。これは別に目新しい話ではないんです。
これは誰かが議会の糸を引いているか製薬会社の糸を引いているかによるのです。そうでないと聴講のプロセスにまで行かないのです。
カリフォルニア州で進んでいるのはご存じでしょうが8499議案は現在ワクチンを子供に受けさせるかどうか決める権利を親から奪おうとしているのです。
ですから恐ろしいのは正直な12歳が学校へ行き秘密のうちに自分の意志としてB型肝炎やHPVのワクチンを打たれ、そしてこの屈辱後、両親から子供たちの世話をする権利を奪ってしまうのです。
みんな聞いているかい?これを聞いていますか?これがカリフォルニア州の議案です。親の許可なしに秘密のうちに子供たちにワクチン接種をイエスと言わせて許可させる法案ですよ。そしてもちろん学校に居させてワクチンを受けるように脅すような操作を子供たちにするんです。
子供たちがグループで学校へ行きます。ワクチンを受けていません。そして彼らは映画を見させられます。
命取りになるがんの恐ろしさを見せるのです。子供たちは恐がってワクチンを受けるようになります。「ワクチンを打ったと親には言ったらダメだよ。打たないとこうなってしまうんだから」というのです。
子供たちのうち、50%は恐くてワクチンを受けてしまうでしょう。他の50%は親を信用しているので打ちません。
このワクチンのシリーズを全部打てアイポッドの50%割引をうけられますとか、このようなことが起こってくるのです。
私はワクチン業界を知っています。働いていましたから、安全試験の研究開発へ回る調達資金はわずかであるのに対し、その会社の調達資金の大半は宣伝部門へ回っているのです。
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